2022.10.30

2022年10月~12月 併設眼科の休診日

当店併設のオガタ眼科クリニックの休診日をお知らせいたします。
眼科 休診日 12月 11月 10月
新型コロナウィルス感染拡大予防対策を実施しております。
来店時はマスクの着用と手指の消毒をお願い致します。
※感染症拡大予防の観点から営業時間が変更となる場合がございます。
 ご来店前に電話にてご確認いただければ幸いです。
2022.10.25

令和4年10月25日 営業時間変更のお知らせ

~ 営業時間変更のお知らせ ~
本日2022年10月25日(火)は研修の為、
通常よりも30分早い午後7時で閉店とさせていただきます。
ご迷惑をお掛け致しますが宜しくお願い致します。
2022.10.08

令和4年10月25日 営業時間変更のお知らせ

~ 営業時間変更のお知らせ ~
2022年10月25日(火)は研修の為、
通常よりも30分早い午後7時で閉店とさせていただきます。
ご迷惑をお掛け致しますが宜しくお願い致します。
2022.09.16

台風14号の影響による営業時間について

非常に強い台風14号接近の影響により、2022年9月18日~20日にかけて予告なく営業時間の変更、もしくは休業とさせていただく場合がございます。
お手数をお掛け致しますが、ご来店前に電話にてご確認下さい。
皆様、激しい風雨による水害や飛来物などにはくれぐれもお気をつけください。
2022.09.05

台風11号の影響による営業時間について

非常に強い台風11号接近の影響により、2022年9月5日(月)、6日(火)は予告なく営業時間の変更となる場合がございます。
大変ご迷惑をお掛け致しますが、その際はご了承ください。
皆様、激しい風雨による水害や飛来物などにはくれぐれもお気をつけください。
2022.07.20

併設眼科の休診日について

当店併設のオガタ眼科クリニックの休診日をお知らせいたします。
8月の13日~15日の眼科連休期間、
シーベストコンタクトは通常通り
10時30分~19時30分まで営業いたします。
7月 8月 9月 休診日
新型コロナウィルス感染拡大予防対策を実施しております。
来店時はマスクの着用と手指の消毒をお願い致します。
※感染症拡大予防の観点から営業時間が変更となる場合がございます。
 ご来店前に電話にてご確認いただければ幸いです。
2022.06.22

ハードコンタクトレンズ修正会

併設するオガタ眼科クリニックにて定期開催の「サンコンタクトレンズ修正会」。

日程は以下の通りです。

2022年6月25日(土)、7月30日(土)、8月27日(土)

コンタクトレンズ修正会

 

コンタクトレンズを使用していて
「充血する」
「ゴロゴロ異物感が強くなった」
「見えにくくなった」などの症状を
感じた事はありませんか?

酸素透過性ハードコンタクトレンズはプラスチック素材で作られています。
レンズの種類や度数の程度などによって差はありますが、使用しているうちに少しずつ
変形したり、汚れが蓄積してしまいます。
それが原因となって、上記のようなコンタクトレンズ使用中の不快感に繋がることがあります。

「修正会」とはコンタクトレンズをメンテナンスする会です。
サンコンタクトレンズ社の専門スタッフが、医師の指示のもと、症状の改善に必要な微調整を加えます。

 

レンズはメンテナンスして、その場でお返ししますので装着して帰る事ができます。

1か月に1度、定期的におこなっていますので、調整で快適にレンズを使用しましょう。

修正会は予約制で、ご来院の際は保険証が必要です。

予約ならびに開催状況は、直接オガタ眼科クリニックにお問い合わせ下さい。


オガタ眼科クリニック
TEL 092-716-2580

2022.06.04

併設眼科の休診日について

当店併設のオガタ眼科クリニックは2022年6月18日(土)が休診となっておりますのでご注意ください。
2022年,6月,7月,8月,休診日,眼科
新型コロナウィルス感染拡大予防対策を実施しております。
来店時はマスクの着用と手指の消毒をお願い致します。
※感染症拡大予防の観点から営業時間が変更となる場合がございます。
 ご来店前に電話にてご確認いただければ幸いです。
2022.05.20

モノビジョン

40代後半になると避けて通れないのが目の調節力の変化です。

個人差はありますが、年齢とともにピントの合う距離が離れてゆきます。

調節力の変化 老眼 シニアアイ

 

いつものようにスマートフォンを見ているのにピントが合わない。というか見えにくい・・・。

というような変化を感じたら調節力の衰えへの対策を考えましょう。

ほとんどの人が「老眼」に対してネガティブなイメージをお持ちですが、調節力の低下は避けては通れない事なので、生活スタイルに合わせて無理せず付き合ってゆく事が大切です。

まず老眼と聞いたら「老眼鏡」や「遠近両用」という言葉が浮かぶのではないでしょうか?

遠近両用は、眼鏡とコンタクトレンズが主流です。(だいたいこの2つで問題は解決します。)

遠近両用の眼鏡もコンタクトレンズも通常の物とほとんど区別がつきませんので、よほどの事がない限り変えた事は周囲には分かりません。

それでも「遠近両用の使用は避けたい」という人には、もう一つの選択肢としてモノビジョンという方法があります。

原理は下の図のようなイメージです。

モノビジョン 見え方 イメージ

 

全ての人に適応があるとは限りませんが、「通常のコンタクトレンズを使用して遠くも近くも見る」事が可能です。

モノビジョンは、例えば右目で遠くを見て左目で近くを見るというように、わざと左右の目に別々の役割を持たせます。そして両目で見ると脳が自然に認識します。※逆の場合もあります。

それなら「老眼鏡や遠近両用は必要ないよね?」となりそうですが、なかなかそういう訳にはいきません。

目から入った情報は脳が認識しています。左右それぞれの目で見ている像を脳が自然に一つの像として認識するため慣れが必要になります。※個人差があります。

眼鏡での使用には不向きです。コンタクトレンズの場合は目に密着しているため度数の違いによる像の大きさの変化が少なく適応しやすいのですが、眼鏡の場合は近視用レンズの度が強くなるほど像が小さくなり、遠視用レンズでは像が大きくなるため、左右で見ている像の大きさが異なる事になります。そうすると脳の処理能力が追い付かず眼精疲労・頭痛など長時間の使用が難しくなることがあります。(もともと左右の見え方に差がある場合はこの限りではありません。)

また、年齢とともに目の調節力は衰えますので、遠くと近くをしっかり見るためには必要に応じて左右の差を広げなければならず、左右差の限度を超えると見え方に支障をきたす事があります。

左右の見え方に差をつけることで、遠近感や立体感が掴みにくい・見え方がスッキリしないように感じる事があります。

個人差はありますが、モノビジョンで全てに対応する事は限界がありますので、状況に応じて遠近両用や老眼鏡に切り替えるなど使いやすい方法を選びましょう。

眼科での診察には保険証が必要です。

 

2022.05.10

ハードコンタクトレンズ修正会

併設するオガタ眼科クリニックにて定期開催の「サンコンタクトレンズ修正会」。

日程は以下の通りです。

2022年5月28日(土)、6月25日(土)、7月30日(土)

修正会 コンタクトレンズ 眼科

 

コンタクトレンズを使用していて
「充血する」
「ゴロゴロ異物感が強くなった」
「見えにくくなった」などの症状を
感じた事はありませんか?

酸素透過性ハードコンタクトレンズはプラスチック素材で作られています。
レンズの種類や度数の程度などによって差はありますが、使用しているうちに少しずつ
変形したり、汚れが蓄積してしまいます。
それが原因となって、上記のようなコンタクトレンズ使用中の不快感に繋がることがあります。

「修正会」とはコンタクトレンズをメンテナンスする会です。
サンコンタクトレンズ社の専門スタッフが、医師の指示のもと、症状の改善に必要な微調整を加えます。

レンズはメンテナンスして、その場でお返ししますので装着して帰る事ができます。

1か月に1度、定期的におこなっていますので、調整で快適にレンズを使用しましょう。

修正会は予約制で、ご来院の際は保険証が必要です。

予約ならびに開催状況は、直接オガタ眼科クリニックにお問い合わせ下さい。


オガタ眼科クリニック
TEL 092-716-2580

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