2019.12.17

世界初 スマート調光コンタクトレンズ

世界初の調光コンタクトレンズが2週間交換レンズで新発売!

ジョンソン&ジョンソン
アキュビュー スマート調光 オアシス with Transitions(2WEEK)

 

2019年12月12日(木)先行発売開始

今なら、スマート調光オアシスを2箱以上のご購入で\1,000オフ!

 

日常の光に対するストレスを軽減して、一日中快適な見え方へ。

調光 コンタクトレンズ UVカット

調光機能とは、光環境に応じて目に入る光の量を調節する機能のこと。

通常のコンタクトレンズは透明なので、UVカット機能があったとしても眩しさ除けにはなりません。

このアキュビュー スマート調光 オアシス with Transitionsは、晴れた日に屋外で浴びる太陽の光はもちろん、パソコン・スマートフォンなどのデジタルデバイスから発せられる眩しい光など、日常生活の中に存在する光に対応して眼に入る光の量を自動で調節し、眩しさや疲労による目のストレスをやわらげてくれるのです。もちろんUVカット機能も付いています。

レンズの色が最も薄い状態
・可視光・・・最大16%カット
・ブルーライト・・・最大15%カット

レンズの色が最も濃い状態
・可視光・・・最大70%カット
・ブルーライト・・・最大55%カット

スマート調光は主に紫外線や光の強さに応じてレンズの色が変わるので、明るい所では色が濃くなり眩しさを抑え、暗い所では通常のコンタクトレンズのような透明になります。(ただし、UVカットサングラスの代わりにはなりませんので、海や雪山など強い光が降り注ぐ時はサングラスとの併用をおすすめします。)

部活動など屋外で活動することが多いお子様や、パソコンを多用する方のブルーライト対策としても適しています。

使用中はスムーズに色が変わるため、使用者本人が自覚的に視界が暗くなったと感じる事はほとんど無く、レンズの色が変わっても外見から分かるのはわずかで、虹彩(黒目)の外観にはほとんど影響はありません。

車の運転では、一般的にフロントガラスには紫外線カット加工が施されているため、運転席付近での紫外線によるレンズカラーの変化は少ないと考えられます。
ですからトンネルなど急に暗い所に入ったとしても問題ないとのメーカー発表です。

夜間の運転時はレンズの色が薄くなりますが、この薄い色が対向車のヘッドライトや照明などの光の散乱によるハローやスターバーストを低減し視界を安定させます。

レンズ素材にはシリコーンハイドロゲルを採用しており、たっぷり酸素を通して、長時間うるおいが続きます。

ずっと続く快適な使い心地と、ストレスをやわらげてくれる視界を、是非体感して下さい。