2022.06.23

「ソフラン プレミアム消臭 ウルトラゼロ」

色んなサンプルを無料でゲットできるアプリ「otonari」。

 

今ゲットできるのは、「ソフラン プレミアム消臭 ウルトラゼロ詰め替え」

ソフラン プレミアム 消臭

 

・抗菌成分配合
・静電気防止
・速乾
・タバコ防臭

ニオイキャンセリング成分が周りの人が悪臭を感知する前にブロックしクサいニオイと感じさせなくします。

otonari アプリ サンプルプレゼント

アプリは「otonari」で検索。

店頭でも簡単にインストール出来ますのでご来店の際にはお持ち帰り下さい。

おひとり様、1商品につき1回までです。

商品が変わるたびにご利用いただけます。

商品入れ替え時など、品切れの際はご了承下さい。

 

 

 

2022.06.22

ハードコンタクトレンズ修正会

併設するオガタ眼科クリニックにて定期開催の「サンコンタクトレンズ修正会」。

日程は以下の通りです。

2022年6月25日(土)、7月30日(土)、8月27日(土)

コンタクトレンズ修正会

 

コンタクトレンズを使用していて
「充血する」
「ゴロゴロ異物感が強くなった」
「見えにくくなった」などの症状を
感じた事はありませんか?

酸素透過性ハードコンタクトレンズはプラスチック素材で作られています。
レンズの種類や度数の程度などによって差はありますが、使用しているうちに少しずつ
変形したり、汚れが蓄積してしまいます。
それが原因となって、上記のようなコンタクトレンズ使用中の不快感に繋がることがあります。

「修正会」とはコンタクトレンズをメンテナンスする会です。
サンコンタクトレンズ社の専門スタッフが、医師の指示のもと、症状の改善に必要な微調整を加えます。

 

レンズはメンテナンスして、その場でお返ししますので装着して帰る事ができます。

1か月に1度、定期的におこなっていますので、調整で快適にレンズを使用しましょう。

修正会は予約制で、ご来院の際は保険証が必要です。

予約ならびに開催状況は、直接オガタ眼科クリニックにお問い合わせ下さい。


オガタ眼科クリニック
TEL 092-716-2580

2022.06.04

併設眼科の休診日について

当店併設のオガタ眼科クリニックは2022年6月18日(土)が休診となっておりますのでご注意ください。
2022年,6月,7月,8月,休診日,眼科
新型コロナウィルス感染拡大予防対策を実施しております。
来店時はマスクの着用と手指の消毒をお願い致します。
※感染症拡大予防の観点から営業時間が変更となる場合がございます。
 ご来店前に電話にてご確認いただければ幸いです。
2022.05.25

2週間交換 遠近両用コンタクトレンズ

コロナ禍でマスクの装着が当たり前になり、レンズの曇りでお困りの眼鏡ユーザーが非常にたくさんいらっしゃいます。

きっと眼鏡ユーザー全員が困った経験があるのではないでしょうか?

この問題はコンタクトレンズで解決できます。

マスクをしてても、室内外の温度差にも、温かい物を食べても曇らない!

曇りを気にしながら呼吸したり、曇るたびに眼鏡を拭くというようなストレスがありません。

もちろん曇り止めを使う必要もありません。

しかし、40代以上になるとコンタクトレンズだけでは近くが見えにくくなる人もいらっしゃるでしょう。

そこで新発売の遠近両用コンタクトレンズ(2WEEK交換)をご紹介します。

「アキュビュー® オアシス® マルチフォーカル」

アキュビュー オアシス マルチフォーカル

 

    • 製品の特長
    • ・瞳孔の大きさの違いに配慮したまるで「わたし仕様」なレンズ。
    • 遠視・近視の度合いや年齢によって一人ひとり異なる瞳孔の大きさに対応できるように、レンズの光学部設計に多数のパターンが用意されています。最適な設計パターンの組み合わせでご使用いただけます。
    • ・安定した視界を実現するためのレンズデザイン。
    • 独自のバックカーブデザインが、ズレにくい良好なセンタリングと光学部の形状維持を実現。安定した視界を提供します。
    • ・1日中持続する摩擦ゼロ※1のなめらかさ。 
    • オアシス® は涙に似た保湿成分を閉じこめた涙を保持する働きを持つレンズ。うるおうレンズ表面によってまばたきしても摩擦ゼロ※1
    • (※1、裸眼と同程度の摩擦係数)
    • ・シリコーンハイドロゲル素材senofilcon Aで裸眼時とほぼ同じ量の酸素が瞳に届きます。
    • コンタクトレンズを付けた状態で裸眼時の約98%の酸素流量率。
    • ・UVカット
    • 紫外線B波を約99%以上、A波を約96%以上カット。

 

 

~ 瞳孔の変化について ~

瞳孔径 最適化

感覚には個人差がありますので、実際の見え方や装着感をまずは体験してみてください。
2週間のお試しも可能です。

シーベストコンタクトまでお気軽にお問い合わせください。
シーベストコンタクト TEL:092-406-6009

体験には併設眼科での処方(診察費)が別途必要となります。
保険診療対応ですので保険証をご持参下さい。
オガタ眼科クリニック TEL:092-716-2580

2022.05.20

モノビジョン

40代後半になると避けて通れないのが目の調節力の変化です。

個人差はありますが、年齢とともにピントの合う距離が離れてゆきます。

調節力の変化 老眼 シニアアイ

 

いつものようにスマートフォンを見ているのにピントが合わない。というか見えにくい・・・。

というような変化を感じたら調節力の衰えへの対策を考えましょう。

ほとんどの人が「老眼」に対してネガティブなイメージをお持ちですが、調節力の低下は避けては通れない事なので、生活スタイルに合わせて無理せず付き合ってゆく事が大切です。

まず老眼と聞いたら「老眼鏡」や「遠近両用」という言葉が浮かぶのではないでしょうか?

遠近両用は、眼鏡とコンタクトレンズが主流です。(だいたいこの2つで問題は解決します。)

遠近両用の眼鏡もコンタクトレンズも通常の物とほとんど区別がつきませんので、よほどの事がない限り変えた事は周囲には分かりません。

それでも「遠近両用の使用は避けたい」という人には、もう一つの選択肢としてモノビジョンという方法があります。

原理は下の図のようなイメージです。

モノビジョン 見え方 イメージ

 

全ての人に適応があるとは限りませんが、「通常のコンタクトレンズを使用して遠くも近くも見る」事が可能です。

モノビジョンは、例えば右目で遠くを見て左目で近くを見るというように、わざと左右の目に別々の役割を持たせます。そして両目で見ると脳が自然に認識します。※逆の場合もあります。

それなら「老眼鏡や遠近両用は必要ないよね?」となりそうですが、なかなかそういう訳にはいきません。

目から入った情報は脳が認識しています。左右それぞれの目で見ている像を脳が自然に一つの像として認識するため慣れが必要になります。※個人差があります。

眼鏡での使用には不向きです。コンタクトレンズの場合は目に密着しているため度数の違いによる像の大きさの変化が少なく適応しやすいのですが、眼鏡の場合は近視用レンズの度が強くなるほど像が小さくなり、遠視用レンズでは像が大きくなるため、左右で見ている像の大きさが異なる事になります。そうすると脳の処理能力が追い付かず眼精疲労・頭痛など長時間の使用が難しくなることがあります。(もともと左右の見え方に差がある場合はこの限りではありません。)

また、年齢とともに目の調節力は衰えますので、遠くと近くをしっかり見るためには必要に応じて左右の差を広げなければならず、左右差の限度を超えると見え方に支障をきたす事があります。

左右の見え方に差をつけることで、遠近感や立体感が掴みにくい・見え方がスッキリしないように感じる事があります。

個人差はありますが、モノビジョンで全てに対応する事は限界がありますので、状況に応じて遠近両用や老眼鏡に切り替えるなど使いやすい方法を選びましょう。

眼科での診察には保険証が必要です。

 

2022.05.10

ハードコンタクトレンズ修正会

併設するオガタ眼科クリニックにて定期開催の「サンコンタクトレンズ修正会」。

日程は以下の通りです。

2022年5月28日(土)、6月25日(土)、7月30日(土)

修正会 コンタクトレンズ 眼科

 

コンタクトレンズを使用していて
「充血する」
「ゴロゴロ異物感が強くなった」
「見えにくくなった」などの症状を
感じた事はありませんか?

酸素透過性ハードコンタクトレンズはプラスチック素材で作られています。
レンズの種類や度数の程度などによって差はありますが、使用しているうちに少しずつ
変形したり、汚れが蓄積してしまいます。
それが原因となって、上記のようなコンタクトレンズ使用中の不快感に繋がることがあります。

「修正会」とはコンタクトレンズをメンテナンスする会です。
サンコンタクトレンズ社の専門スタッフが、医師の指示のもと、症状の改善に必要な微調整を加えます。

レンズはメンテナンスして、その場でお返ししますので装着して帰る事ができます。

1か月に1度、定期的におこなっていますので、調整で快適にレンズを使用しましょう。

修正会は予約制で、ご来院の際は保険証が必要です。

予約ならびに開催状況は、直接オガタ眼科クリニックにお問い合わせ下さい。


オガタ眼科クリニック
TEL 092-716-2580

2022.04.30

ゴールデンウィーク期間中の営業時間について

シーベストコンタクトは、
2022年のゴールデンウィークは休まず営業致します。
併設のオガタ眼科クリニックは5月2日(月)は、通常どおり診療をおこないます。
5月1日、3日、4日、5日が休診日となります。
期間中はレンズメーカーの休業日により、取り寄せ品は通常よりも納期がかかる場合がございます。
ご了承下さい。
※感染症拡大予防の観点から営業時間が変更となる場合がございます。
 ご来店前に電話にてご確認いただければ幸いです。
2022.03.11

500円分のクオカードペイプレゼント!

アルコン
「春のアルコンキャンペーン」

alcon アルコン コンタクトレンズ

当店取り扱いのキャンペーン対象商品を2箱もしくは4箱以上ご購入の方に、

もれなく500円分のデジタルギフト「クオカードペイ」がもらえるキャンペーンを実施しています。

対象となる商品は、

・トータルワン シリーズ

・エアオプティクス シリーズ

・プレシジョンワン(※当店での取扱いはございません)

目の健康のために進化し続けるシリコーンハイドロゲルレンズ。

目の健康に必須の酸素をたっぷり通す高酸素透過性、乾燥に強く、うるおいが長時間続く快適な着け心地。

このチャンスに是非お試しください!

※ご応募には商品のシリアルナンバーが必要です。
応募カード配布期間 2022年5月10日(火)まで。
応募締め切り 2022年5月20日(金)23:59まで。

併設のオガタ眼科クリニックは日曜・祝日を除く平日午後6時30分まで受付。

2022.03.05

最大2,000円分の電子マネーギフトプレゼント!

クーパービジョン
「シリコーンハイドロゲルお試しキャンペーン」

目の健康のために進化し続けるシリコーンハイドロゲルレンズ。

目の健康に必須の酸素をたっぷり通す高酸素透過性、乾燥に強く、うるおう着け心地。

 

当店取り扱いのキャンペーン対象商品2WEEK、1DAYを2箱以上ご購入の方に、

もれなく最大で2000円分の電子マネーギフトをプレゼントいたします。

「Quoカードペイ」や「電子マネー」からお選びいただけます。

このチャンスに是非お試しください!

クーパービジョンは近視用・乱視用・遠近両用・ビジョンサポート、すべてのジャンルに対応しています。

クーパー キャンペーン プレゼント

 

※ご応募には応募用紙に記載されている応募番号とコンタクトレンズの箱に記載されているシリアルナンバーが必要です。
応募用紙はコンタクトレンズ購入時に店頭でお受け取り下さい。
応募用紙は無くなり次第終了となります。
応募用紙配布期間は2022年4月30日(土)まで。
応募締め切りは2022年5月14日(土)23:59まで。
以前のキャンペーンにご応募いただいた方でも対象となります。
キャンペーン期間中のご応募はおひとり様1回となります。

併設のオガタ眼科クリニックは日曜・祝日を除く平日の午後6時30分まで受付です。

 

2022.02.24

遠近両用ハードコンタクトレンズ「ティアコンEX」

「35歳はプレ遠近世代」

「失礼ね。遠近なんてまだまだ先の話でしょ」

と思っていませんか?

「老眼」や「遠近両用」という言葉には、ほとんどの人が抵抗があると思います。

それは老化というネガティブなイメージが強いからでしょう。

「あれ?スマホが見えにくい・・・。」と変化を感じても、それを認めたくないという気持ちが出て無理してでも頑張ってしまう。

最初のうちは何とかなっていても、見えにくい事がだんだんとストレスになってしまいます。

見えにくくなると姿勢が変わり、目だけではなく肩や腰などの不調にもつながる恐れがあります。

パソコンなど、長時間おなじ姿勢で近い距離の作業をされる方は特に変化を感じやすいでしょう。

そして生活や仕事に支障が出て、どうにもならなくなった時に買い替えを検討する。

遠近両用レンズは「慣れ」が必要なコンタクトレンズで、慣れるためには自分の目が持つ調節力がポイントになります。

調節力は見たいものに対してピントを合わせる力。

対象物が近くなるほど強い力を必要とします。

この調節力は、もれなく加齢とともに弱くなります。

だから、まだ調節力のある35歳頃は「プレ遠近世代」なのです。

遠近両用 調節力 変動

 

なぜ、切り替えが早い方が良いのか?

それは遠近両用は慣れが必要であり、慣れには脳が関係します。ですから適応性が高く、調節力のある若いうちの方が慣れやすく、結果的にコンタクトレンズを長く使えるからです。

近くの見え方は年齢を重ねて調節力が弱くなるほど距離が遠くなります。

遠くが見える状態で近くを見る場合、35歳は18cmまで近づいて見えていたものが、45歳で29cmになり、50歳では倍以上の40cmとなります。(※屈折の状態などにより個人差があります。)

この距離は小さい方がレンズ使用時の見え方に歪みが弱く(初級者レベル)、大きくなると歪みが強くなる(上級者レベル)というイメージです。

目が初級者レベルで対応できない状態(年齢)であれば、いきなり中級・上級者レベルのレンズを使うことになります。

初めて何かを始めようとする時に、いきなり上級者レベルから始める人は苦労しますよね。

遠近両用コンタクトレンズも徐々に慣れるのが理想的なのです。

さて、慣れない場合どうなるのかというと「ドロップアウト」というあきらめの状態になります。

あきらめた場合、「いつものコンタクトレンズと老眼鏡」という組み合わせになります。

必要に応じてカバンから老眼鏡を出し入れする姿をよくみかけますね。

この仕草には見た目年齢を引き上げる恐ろしい効果があります。

そして、掛けたり外したりする事で、眼鏡の破損や紛失のリスクがアップします。

遠近両用 デビュー イメージ

 

しかし切り替えが遅くなったから全く使えないとは限りません。

「ティアコンEX」は遠近両用が初めての人でも慣れやすい設計となっています。

その理由は・・・

●遠近両用ハードコンタクトレンズは、夜間や暗い場所では瞳孔が広くなるため暗く見える傾向がありますが、ティアコンEXは遠用の光学部を広くし、暗所でも視界が安定しやすい設計となっています。

●度数変化のない単焦点レンズで多く使われている球面デザインとサイズにより切り替え時に違和感なく馴染みやすくなっています。

●3段階の加入度数(手元を見るために必要な度数)設定により、30代の若年層の眼精疲労予防からシニア世代まで幅広く対応できるため、スムーズなステップアップが可能です。

 

しかし個人差という事もありますので、安心してご使用いただけるように遠近両用ハードコンタクトレンズは1年保証(破損・規格変更)を設けています。

是非、チャレンジしてみてください。

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